音楽文化新着情報 8/3
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17/08/03 9:28 
▼タイトル
あなたも審査員 ♬第4回刈谷国際音楽コンクール

▼本文


刈谷国際音楽コンクールでは、来場者の皆さんが一般審査員となり、一般の部本選に残った出演者の中から「最も心に残った演奏者」を選んで投票していただきます。最も多く票を獲得した出場者には「聴衆賞」がおくられます。

8月10日(木)11時   フルート部門      
8月11日(金)15時30分 弦楽器部門     
8月22日(火)15時   ピアノ部門
各部門の本選会において全ての演奏を聴ける人  
※事前申込不要    
※開始時間は予定です。詳しくは刈谷国際音楽コンクール HP・公式Facebookをご覧ください。
問 刈谷国際音楽コンクール実行委員会 (info@kariya-imc.com)
17/07/31 16:51 
▼タイトル
「南吉さんの世界展」

▼本文


第1弾 7月25日(火)〜8月10日(木)
中央図書館
第2弾 8月24日(木)〜27日(日)
刈谷市総合文化センター
新美南吉にまつわる貴重な資料を展示します。
問 南吉と刈谷の会
0566−23−1758
17/07/17 14:11 
▼タイトル
総合文化センター アトリウムコンサートTrack81

▼本文


『サックスカルテットでおくる夏の名曲』
💛7月23日(日)11:30〜12:30頃
💛曲目
久石譲メドレー
美女と野獣
ラテンメドレー ほか
💛出演
刈谷音楽協会
杉浦 遥  金原 早紀
岡田 恵実 近藤 那未
💛問  
総合文化センター(21‐7430)
17/07/15 19:23 
▼タイトル
斎藤吾朗の描(か)けば描(か)くほど モナ・リザ模写から赤絵へ

▼本文


◆斎藤吾朗さん(1947年愛知県西尾市生まれ)
1973年、20代半ばの吾朗さんは念願のパリへ渡ると、自身の絵を模索しながらヨーロッパ各地をスケッチしてまわり、パリ・ルーヴル美術館では、《モナ・リザ》の日本人初となる公認模写を果たします。この貴重な体験をきっかけに、自分の描くべきテーマは「母なる故郷」にあると確信すると、帰国後は、ふるさとの三河地方の風土や、そこに生きる人々を描きはじめます。「赤絵」の赤は、三河の赤土や夕陽、炎、血など、万物の根源につながる「いのちの赤」です。そこには、生きる喜びや受け継いでいくことの大切さといった普遍的なメッセージが込められており、吾朗さんの眼差しは、故郷を原点に、私たちが生きる現代社会、人間の本質へと向かっていきます。

平成29年7月22日(土曜)から平成29年9月3日(日曜)
会 場 刈谷市美術館
入場料 一般300円、学生200円、中学生以下入場無料

17/07/02 17:02 
▼タイトル
総合文化センター アトリウムコンサートTrack80

▼本文


日本舞踊 西川流洋暁会「清涼の舞」

7月9日(日)13時〜14時
演目
NOSS・・・井ヶ谷NOSS教室
みれん・・・都築 順子
筆のかさ・・・鈴木 葉子
降りて行く・・・住田 和子
宵宮・・・西川 暁英
夏は蛍・・・西川 将成
寿・・・日本ポップカルチャー&伝統芸能の皆さん
渋蛇の目・・・鈴木 葉子
さわぎ・・・住田 和子
六段くずし・・・西川 暁彩望
浦島・・・西川 暁之介
わしが在所・・・西川 暁英
槍さび・・・西川 将成
河水・・・会主 西川 洋暁

問総合文化センター(21−7430)

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