【刈谷市のあゆみ】
昭和〜刈谷市誕生

1929年(昭和4年)
中央紡績株式会社が設立される。
1930年(昭和5年)
富士松村役場が竣工する。
1935年(昭和10年)
豊田自動織機内でトヨタ自動車第1号が完成する。
1938年(昭和13年)
小堤西池のカキツバタ群落が国の天然記念物に指定される。
1945年(昭和20年)
三河地震が発生し、小垣江で全壊100戸、半壊多数、死者1名の被害をみる。
1947年(昭和22年)
町立第一中学校・第二中学校が開校、衣浦幼稚園が開園する。
地方自治法公布により、町・村長の最初の公選が行われる。
刈谷地区に最初の大規模労働争議が起きる。
1948年(昭和23年)
トヨタ消費生活協同組合(後の刈谷生活協同組合)が発足する。
刈谷町文化連盟が結成される。
1949年(昭和24年)
町議会リコール運動が起きる。
刈谷町亀城グランドを改修して刈谷市営競技場ができる。
1950年(昭和25年)
刈谷市誕生