【刈谷市のあゆみ】
大正時代

1914年(大正3年)
私鉄三河鉄道刈谷・大浜間が開通する。
1915年(大正4年)
私鉄三河鉄道刈谷・知立間が開通する。
1919年(大正8年)
愛知県立第八中学校(現刈谷高校)が開校する。
刈谷町に米騒動が起きる。
1921年(大正10年)
刈谷高等女学校(後の刈谷商業家庭高校)が開校する。
1923年(大正12年)
豊田佐吉が刈谷町に豊田紡織株式会社刈谷分工場を建設する。
1924年(大正13年)
刈谷城址で産業博覧会が開かれる。
1925年(大正14年)
刈谷町の人口が一万人を超える。
1926年(大正15年)
豊田自動織機製作所が設立される。