【刈谷市のあゆみ】
戦国時代

1528年(享禄元年)
水野忠政の娘「於大」が生まれる。
1533年(天文2年)
水野氏が金ヶ小路に新城を築く。
1542年(天文11年)
於大が竹千代(のちの徳川家康)を生む。
1544年(天文13年)
織田・水野の同盟により、於大は嫁いだ岡崎の松平から離別され刈谷に戻り、椎の木屋敷で暮らす。
1600年(慶長5年)
水野勝成が初代刈谷藩主となる。